
Yohji Yamamoto
Brand
ヨウジヤマモト
ヨウジヤマモト(Yohji Yamamoto)の買取はモードスケープにお任せください。ヨウジヤマモトは、モードスケープで特に多くお買い取りしているブランドのひとつです。POUR HOMMEやFEMME、+NOIR、s'yte、Ground Yなどのラインを問わず、テーラードジャケットやサルエルパンツ、プリントシャツから、80〜90年代のアーカイブまで査定いたします。
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Focus Items
特に査定金額が高く出やすい商品です。状態が良好なものは高値の見積もりを期待できます。

ヨウジヤマモトを代表する素材、ウールギャバジンで仕立てたジャケットやコート。定番の黒はもちろん、店舗限定の抜染モデルなども一点ずつ評価します。

裁ち切りやリバーシブルなど、シーズンごとの仕立てが表れるテーラードジャケット。女優刺繍の復刻など、コレクションを象徴するモデルは特に丁寧に査定します。

ゴブラン織りのスタンドカラーコートなど、ドレープが美しいロング丈のコート。素材とシーズンを確かめて評価します。

鹿鳴館期のツイードコートや、1991年の「6.1 THE MEN」のレザージャケットなど、80〜90年代のアーカイブ。年代物でもシーズンが分かるものは高く評価します。

ドレープパンツやサルエルパンツは、モードスケープでよくお買い取りしている定番です。新しいシーズンから旧作まで、状態を見て一点ずつ査定します。

Yohji Yamamoto FEMMEや+NOIRのドレス・ワンピース。コレクションのデザインピースから黒の定番まで扱います。

柄や色が多く使われた異色のコレクションである2014年秋冬のメインピースアイテム。これまでのブランドイメージを大きく覆すかのようなアートとファッションが融合したような印象のアイテムです。

近年のコレクションの中でも評価の高かった2012年春夏、通称『袴期』のメインピースアイテム。素材は定番のウールギャバジンはもちろんのことリネンや天竺素材など豊富なラインナップで展開されていました。いずれも高価買取致します。

2001年春夏は花柄を押し出したアイテムが多く、ヨウジのコレクションでは珍しく『色』が多く使われました。ヨウジのアイテムの中でもフラワープリントや花柄はアイテムを問わず人気が高く、高価買い取りが予想されます。

画家の朝倉優佳氏とコラボレーションした2016年春夏の人気アイテム。ジャケットやパンツなど、様々なアイテムでペインティングデザインが登場しましたが、いずれも高価買取をさせていただきます。

左胸にシグネチャーロゴと女優の刺繍が施されたボックスシルエットのジャケット。刺繍の位置やジャケット自体のデザインにもいくつかパターンがありますが、全て高価買取が期待出来ます。

地色を抜いて模様を出す特殊な捺染法である「抜染」で表現された鳩の羽が印象的な2008年春夏の名作アイテム。出回りが少ない上に人気が非常に高いアイテムのため高価買取させていただきます。

2011年春夏の通称『ゴブラン期』の追加企画アイテム。シーズンを象徴するゴブラン織りのようなプリントが施されたインパクト大のアイテム。高価買い取りさせていただきます。

2016年にパリで行われたランウェイコレクションの際にスタッフが着用していたシャツコートを復刻したアイテム。発売前から大きな話題となり、初回の入荷分はどの店舗でも即日完売となった人気アイテムです。後に素材などをマイナーチェンジして発売されて話題になりました。

日本に古来から存在した大麻布を、現代に甦らせた新素材『麻世妙』を使った伊勢丹限定アイテム。1987年のコレクションで使われたジャケットを『麻世妙』を用いて忠実に復刻しています。

模様の部分を蝋で防染し染色する伝統的な染色法を用いた2013年春夏のコレクションアイテム。同シーズンではバルーンパンツが何型か発売されましたが、蝋結染めのものは生産数が少なく、高価買い取りが期待出来ます。

“花と少年”のフラワーモチーフをパッチワーク状にコラージュした阪急限定のアイテム。生産数が極めて少ない希少なアイテムです。

レトロなタッチで描かれたピンナップガールが特徴的な隠れた名品。女性のプリントといえば2002年春夏の女優シリーズが有名ですが、こちらのアイテムも女優シリーズに負けず劣らずの人気です。

Yohji Yamamotoのコレクションの中で最も評価の高い1996年春夏『花と少年』のメインピースアイテム。黒のシルク生地のせた牡丹の花のプリントが美しい芸術的なアイテムです。

1991年6月1日に明治神宮水泳場で開催されたYohji YamamotoとCOMME des GARCONSの合同のメンズコレクション〝6.1 THE MEN〟で披露されたアイテム。背面のプリントにはいくつか種類がありますが、いずれも高価買取させていただきます。

11AWのランウェイコレクションで発表されたモデル。近年中古市場で価格が高騰しており、コンディションのいいものは高価買取が期待できます。

フロントから見るとバルーンパンツのようなシルエットですが、カラスの尾のような背面のデザインが特徴。歩くごとに後ろの生地が揺れて立体感が生まれます。

トリミングデザインが多く用いられた2009年秋冬のコレクションアイテム。秋冬のアイテムですがコットンリネンの素材なので通年着用する事ができます。

2006年春夏のランウェイコレクションでも使われたアシンメトリーパンツ。ヨウジヤマモトの世界観が凝縮された一本です。こちらのアイテムの他にもランウェイコレクションで着用されたアイテムは高価買い取りが期待できます。

1993年秋冬に発売されたFEMMEでは珍しいメンズライクなアイテム。20年以上前のお品物ですが勿論高価買い取りの対象です。

裾を様々な縛り方で結んだデザインが特徴的なワイドパンツ。レーヨンコットンの軽い素材感なので風になびくことで美しいドレープが生まれます。
Appraisal Points
ヨウジヤマモトの洋服は、タグの品番からシーズンを特定できます。コレクションで発表されたアイテムや人気のシーズンのものは高く評価されるため、タグは切らずにそのままお持ちください。
ニューエラやドクターマーチンなどとのコラボレーションアイテムは、発売後すぐに完売することも多く、中古市場でも人気があります。高価買取が期待できるアイテムです。
ウールギャバジンのジャケットやパンツは、虫食いやテカリ、裾のすり切れを確認します。ブラッシングをして、風通しの良い場所で保管されていたものは、状態よく査定できます。
ワンピースやコート、パンツに付属するベルトやペチコート、購入時のハンガーやガーメントケースも、お品物と一緒にお送りください。付属品の有無が査定額に影響する場合があります。
About
Yohji Yamamotoは、デザイナー山本耀司氏が手がける日本のブランドです。1972年に「Y's」を始め、1981年にパリコレクションにデビューしました。黒を基調とした服と、体と服のあいだに空間を持たせるカッティングで、世界のファッションに大きな影響を与えています。
ウールギャバジンのジャケットやパンツ、ゆとりのあるシルエットのシャツなど、ブランドの定番は長く変わらず、古いシーズンのアイテムも中古市場で高く評価されます。コレクションで発表されたアイテムや、プリント・刺繍・抜染などの手の込んだアイテムは、生産数が少ないことから特に人気があります。
モードスケープでは、メンズのYohji Yamamoto POUR HOMMEをはじめ、FEMME、+NOIR、s'yte、Ground Y、REGULATIONなど、ヨウジヤマモトの各ラインをお買い取りしています。シャツやTシャツ、テーラードジャケット、スラックスやサルエルパンツ、スカートやワンピースのお買い取りが特に多いブランドです。Y'sとY's for menは、ワイズのページでご案内しています。

FAQ
Yohji Yamamotoに関するお問い合わせの多い質問をまとめました。掲載のない内容は、お気軽にお問い合わせください。
はい、お買い取りできます。ヨウジヤマモトは年代物にも名作が多いブランドです。単に古いものとしてではなく、希少性やデザイン性を考慮して一点ずつ査定いたします。
はい。FEMME、+NOIR、s'yte、Ground Y、REGULATIONなど、ヨウジヤマモトの各ラインをお買い取りしています。Y'sとY's for menも、ワイズとしてお買い取りしています。
コレクションで発表されたアイテムや、抜染・プリントなどの手の込んだ加工のアイテムは、生産数が少なく高価買取が期待できます。ウールギャバジンの定番のジャケットやパンツも安定して需要があります。
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