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グラフィックで世界を圧巻し続ける「VERDY」の人物像とは?

2023年9月13日

グラフィックで世界を圧巻し続ける「VERDY」の人物像とは?

グラフィックで世界を圧巻し続ける「VERDY」の人物像とは?

皆さんは、街で「Girls Don’t Cry」というロゴの洋服を目にしたことはありませんか?このロゴはGirls Don’t Cryというブランドで、今やストリートシーンのキーパーソンとなった「VERDY」氏が手掛けています。ロサンゼルスや上海など海外でのポップアップも行うグローバルなブランドですが、国内ではコラボアイテムの発売日に、なんと約800人が行列を作るなど非常に人気を集めています。

ブランドを手掛けているVERDY氏なので、ファッションデザイナーという印象がありますが、肩書きはグラフィックアーティストとなっています。そんなグローバルに注目を集めているVERDY氏とは一体どんな人物なのか?

この記事では、Verdy氏のキャリアや世界的に有名となったきっかけなど彼の魅力に迫り、「Girls Don’t Cry」を筆頭にVerdy氏と関わり深いブランドについても解説をしていきます。

Verdyのキャリア

世界的に注目を集めているVERDY。ファッション業界で存在感を放ちながらも、グラフィックアーティストと名乗っている彼のキャリアとはどのようなものなのでしょうか。

VERDYが手掛けるブランドやアイテムを知るために、まずはVERDY自身についてみていきましょう。ここではVERDYのこれまでの経歴についてみていきます。

VERDY
出典 lifestyleasia.com

「Verdy」という名の由来とは?

1987年に大阪で生まれたVERDYは、日常からセンスや価値観を育んできました。大阪の街角や学生時代の日常は、彼のデザインの原点とも言えるもので、その影響を数々の作品に見ることができます。彼の背景は、彼の作品に独自の深みと色彩をもたらしています。

彼の名前「VERDY」は子供の頃、「ヴェルディ川崎」というサッカーチームのファンで、チームのユニフォームを身に着けることが多かったため、「ヴェルディ」というあだ名がつけられました。このあだ名は、彼が成長し、デザイナーとしてのキャリアを築く過程で彼の名として定着していったのです。

このようにして、「ヴェルディ川崎」のユニフォームを愛用する少年から、世界的に認知されるデザイナー「VERDY」へと変わりゆく中で、彼の原点や情熱、そして独自のアイデンティティが形成されていったことが伺えます。

「ストリートウェア プロジェクト」の立ち上げ

VERDYのキャリアは、ポスターやアーティストのフライヤーをデザインすることから始まりました。彼の独自のセンスや緻密なデザインは、多くのアーティストやブランドからの信頼を得ることとなり、彼の名は次第に広まっていきました。

そして、2008年にアーティストK.I.T.と共に、イラストレーターやグラフィックデザイナーを擁するデザイン集団「VK DESIGN WORKS」を立ち上げました。このプロジェクトは、彼らのクリエイティブな力を合わせて、多岐にわたるデザイン業務を展開するためのものでした。

また、彼のデザインキャリアの中で特に注目されるのが、2012年ごろに東京へ本格的に進出したことです。東京という日本のファッションの中心地での活動は、彼のブランディングやデザイン哲学に新たな方向性をもたらすこととなりました。この東京での活動を通して、彼は岩永光によるブランドBOUNTY HUNTERと出会います。そして、この出会いが「ストリートウェア プロジェクト」という新しいコラボレーションの始まりとなりました。

このコラボレーションでは、VERDYの特徴的なシンボルである「スマイリーフェイス」が注目されました。このシンボルは、彼のデザインの中で頻繁に登場し、彼の作品のアイコンとも言える存在となっています。このシンボルを中心に、BOUNTY HUNTERの独特な世界観と合わせたアイテムが次々と生まれ、多くのストリートウェア愛好者から絶大な支持を得ました。

このようにして、VERDYはポスターやフライヤーのデザインから始めたキャリアを、独自のセンスや特徴的なシンボルを活かし、国内外の多くのファンを魅了するストリートウェアのデザイナーとして成長してきました。

影響を受けたカルチャー

まず、80年代のカルチャーからは、ギャング・グリーンやマイナー・スレットなどのバンドや音楽がVERDYの創造性に影響を与えています。これらのグループは、その時代の反骨精神や自由を求める心を音楽に込め、多くの若者たちを魅了しました。

また、日本のファッションシーンを考える上で欠かせない「裏原」カルチャーも、彼のデザインに大きな影響を与えています。裏原とは、渋谷の裏原宿エリアを中心とした、独特なファッションやライフスタイルのトレンドを指します。このエリアは、オリジナリティ溢れるブランドやショップが集まり、新しいスタイルや価値観が生まれてきた場所です。

VERDYがこのカルチャーから受け取ったのは、オリジナルでありながらも大衆に受け入れられるデザインのセンスや、日常の中にアートを取り入れる考え方であると言えます。

さらに、彼のクリエーションには、都会のストリートの雰囲気やリアルなシーンを取り入れた要素が多く見受けられます。都市の喧騒やストリートカルチャー、スケートボードやグラフィティなど、街の中に溢れるエネルギーやクリエイティビティを彼はデザインに落とし込んでいます。

これらの背景を通じて、VERDYは、自らの経験や受け取った影響を織り交ぜながら、Girls Don’t Cryのブランドイメージやコンセプトを構築してきました。彼の作品には、これまでの旅や影響を受けたカルチャーのエッセンスが溢れており、それが彼独自のスタイルやメッセージとして表現されています。


飛躍のきっかけ

VERDYの作品は独特なセンスとさまざまな文化が織り交ざったものではありますが、世界的に注目を集めるようになるには、きっかけがなければ難しかったでしょう。

飛躍のきっかけとなったのは、感度が高いファッショニスタや影響力の強い人々が着用したことがポイントです。ここでは、注目を集めたアイテムや人物、販売戦略に分けて、VERDYの飛躍のポイントを解説していきます。

Girls Don't Cry
出典 gq.com

「Girls Don’t Cry」ロゴのTシャツ

「Girls Don’t Cry」のロゴTシャツが、実はどのようなきっかけで生まれたのか、多くのファンには知られていないかもしれません。その始まりは、VERDYが妻と共にLAへの旅行を計画した際のエピソードにまつわっています。

VERDYは、この旅行を特別なものにしたいと考え、妻との楽しい想い出を刻むために特別なTシャツを制作することに決めました。そして、そのTシャツには後にブランドのアイコンとなる「Girls Don’t Cry」のロゴがデザインされました。

このTシャツを着てVERDYと妻はLAを訪れましたが、予想外に、このロゴのTシャツはLAのストリートで大きな注目を集めることとなります。地元の若者やファッション愛好者から「そのTシャツはどこで手に入るの?」という質問を受けるなど、LAの街中で話題になるほどの人気を博しました。

この一件をきっかけに、VERDYは「Girls Don’t Cry」のロゴTシャツの魅力や可能性を改めて認識し、またVERDYは自身のデザインセンスやメッセージが、国境を越えて多くの人々に受け入れられることを実感したと言えます。そして、その後「Girls Don’t Cry」のブランドは急速に成長し、今や国内外で絶大な支持を受けるブランドへと変わりました。

ロゴのTシャツの背後には、VERDYの独特な哲学や考え方、そして彼の日常の中での小さな出来事が織り込まれています。それが、世界中のファッション愛好者たちの心をつかみ、ブランドの大きな魅力となっています。

デザイナー「エディソン・チャン」との出会い

エディソン・チャンは、アジアのストリートファッションをリードする存在として知られています。彼の影響は、アジアだけにとどまらず、世界中のファッション愛好者やデザイナーたちに広がっています。そんな彼とVERDYが初めて出会った場は、ファッション、スニーカー、音楽のカルチャーコンベンションとして知られる「ComplexCon」でした。

このイベントは、世界中からクリエイターやアーティスト、ファッション愛好者たちが集まる大規模なコンベンションであり、最新のトレンドやカルチャーが交差する場所です。VERDYもこのイベントに参加し、自身のブランド「Girls Don’t Cry」のブースを設けていました。

ComplexConの会場で、VERDYとエディソン・チャンは偶然にも顔を合わせます。二人は深い対話を重ねる中で、共同プロジェクトの可能性に目を向けるようになります。そして、この出会いが「Girls Don’t Cry」とエディソン・チャンのコラボレーションを実現させる原動力となりました。

このコラボレーションは、VERDYのアーティスティックな感性とエディソン・チャンのファッション業界での経験や知識が融合し、新しい風をもたらすものとなりました。それは、アジアのストリートファッションカルチャーだけでなく、世界中のファッション愛好者からも高く評価されることとなりました。

限定感のある販促

VERDYは、単なるデザインの才能だけでなく、独自のマーケティング戦略でも注目を集めています。特に、彼の取り組む「限定感のある販促」は、ブランドのファンから絶大な支持を受けています。

近年のファッション業界では、消費者が持つブランドへの欲望を高めるための手法として、限定感を意識した販売戦略が取られることが増えています。VERDYもまた、「Girls Don’t Cry」に販売戦略を取り入れています。

彼が手掛けるアイテムは、一般的な直営店舗やオンラインでの通常販売は行われていません。代わりに、彼はポップアップストアという一時的な店舗を設け、そこでの限定販売のみを行っています。

この方法には、いくつかの大きなメリットがあります。まず、一時的な店舗であることから、消費者の間で「今しか手に入らない」という独特の緊張感や興奮を生むことができます。

また、限定販売であるため、アイテムそのものの価値が上昇し、ファン間での取引価格が高騰することもあります。このように、限定的な販売方法は、ブランドの魅力や価値をさらに高める要因となっています。

更に、ポップアップストアでの限定販売は、ブランドやデザイナー、ファンとの直接的なコミュニケーションの場としても機能しています。VERDY自身が店舗に立ち、ファンと直接対話をすることで、彼らとの絆を深め、ブランドへの愛着や理解を高めることが可能となっています。

VERDYは、この限定的な販売戦略を通じて、流行に左右されることなく、自身のアイデンティティやメッセージをしっかりと伝えることを重要視しています。


シグネチャークリエーション

VERDYは複数のブランドを手掛けています。それぞれ特色やメッセージ性が異なります。各ブランドのコンセプトや概要について見てきましょう。

Girls Don’t Cry

「Girls Don’t Cry」は、デザイナーVERDYが中心となって2015年に設立したファッションブランドです。彼の独自の感性やアイディアが詰まったアイテムは、世界中のファッションファンから愛されています。しかし、多くの人が知らないのは、このブランドのコンセプトが、実は彼の妻に大きく影響を受けているという事実です。

VERDY自身も公言しているように、彼が手掛ける全てのプロダクトは、実は彼の妻を意識して作られています。彼がプレゼントしたいと感じるもの、妻が好きだと感じるものを中心に、そのデザインやコンセプトが練り上げられているのです。彼女の存在がVERDYのクリエイティブな活動の中心に位置していると言っても過言ではありません。

このような背景から、彼がコラボレーションを行う際も、妻が興味を示さないものとは組むことは考えないというのが彼のスタンスです。

このような独特のスタンスや哲学は、「Girls Don’t Cry」のアイテムにも如実に表れています。ブランドとしての「Girls Don’t Cry」は、VERDYのプライベートな部分とプロフェッショナルな部分が融合した、非常に魅力的な存在と言えるでしょう。

Wasted Youth

「Wasted Youth」-このブランド名を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。近年のファッションシーンで注目を浴びているこのブランドは、ストリートウェアのエッセンスとディープなカルチャーを巧みに組み合わせたアイテムを展開しています。

「Wasted Youth」とは、文字通り「無駄にされた若さ」という意味を持ちますが、ブランドとしての「Wasted Youth」は、その名が持つネガティブな意味合いとは裏腹に、ポジティブで前向きなメッセージを持っています。そのルーツとなるのが、パンクやハードコア、スケートといったストリートカルチャーです。これらのカルチャーは、反逆や自由、個性を大切にする価値観を持ち、多くの若者たちに影響を与えてきました。

「Wasted Youth」のアイテムたちは、これらのストリートカルチャーの要素を色濃く反映しています。Tシャツやキャップ、スウェットなどの基本的なアイテムに、独自のグラフィックやロゴ、メッセージが施され、その独特の世界観を醸し出しています。特にパンクやハードコアの影響は、ブランドのデザインやアティテュードに強く表れており、そのエッジの効いたアイテムは多くのファッション愛好者から支持を受けています。

このブランドの魅力は、ただ単にストリートカルチャーを取り入れたアイテムを提供しているだけではありません。それらのカルチャーに対する深いリスペクトや愛情、理解が基盤となっており、それがアイテムにも感じ取れるのです。スケートボードカルチャーの自由さや、ハードコア音楽のエネルギー、パンクの反逆心など、それぞれの要素が絶妙にブレンドされて「Wasted Youth」独自のスタイルを築いています。

スタート時から現在にかけて、ブランドは着実にその存在感を増してきました。初めは地下的な存在であった「Wasted Youth」も、今や国内外の多くのファッション愛好者から注目されるブランドとなっています。


話題となったコラボレーション

VERDYやGirls Don’t Cryが世界的に有名となった理由の1つに、他ブランドとのコラボレーションが挙げられます。「UNDERCOVER」や「NIKE」、「KENZO」などグローバルブランドとコラボしたことにより、世界から注目を集めることとなりました。

ここでは各ブランドとのコラボの経緯や内容について見ていきましょう。

UNDERCOVER

UNDERCOVER

2018年のコラボレーションでは、両ブランドがそれぞれのスタイルを尊重しつつ、新しいクリエイティブな挑戦を展開しました。特に「Girls Don’t Cry」にとっては、このコラボを通じてさらに多くの人々にその存在を知ってもらい、ストリートファッションシーンでの地位を確立する大きな機会となりました。

具体的には、Tシャツやジャケット、アクセサリーなど多岐にわたるアイテムが生まれましたが、それぞれが両ブランドの良さを高め合っている点が特に評価されました。特にロゴデザインに関しては、両ブランドのアイデンティティが巧妙に組み合わさり、新たなファッションのアイコンとも言えるような作品が多数生まれました。

このコラボレーションは、新旧、東西、さまざまな文化やスタイルが交錯する中で、如何に独自性を保ち、しかも他者と協力することで新しい価値を生み出せるかという示唆に富んでいたのです。

また、このコラボレーションが実現した事により、「Girls Don’t Cry」はこれまでにない規模の露出を果たし、多くの新たなファンや注目を集めることとなりました。一方、「UNDERCOVER」も新しい世代のファンを獲得し、ブランドの魅力を再認識させる好機となりました。

Nike

NIKE

「Girls Don’t Cry」のデザイナー、VERDY氏の独自のセンスと、Nikeの高い技術やブランド力が結集した結果、数々の斬新で魅力的なプロダクトが生まれました。その中でも特に話題となったのが「Nike SB」とのコラボスニーカーです。スケートボード文化とストリートファッションの融合が感じられるこのスニーカーは、デザインの斬新さや機能性、そしてコラボの希少性から多くのファッションファンの心を魅了しました。

しかし、VERDY氏とNikeとのコラボレーションは、スニーカーだけに留まりません。驚くべきことに「Field Trip」というブランドを巻き込んだトリプルコラボも実現しました。「Field Trip × Nike × VERDY」のこのトリプルコラボは、三者三様の個性が絶妙に絡み合い、新しいファッションの提案しています。

さらに、Nikeが提供するカスタマイズプログラム「Nike By You」の中でも、VERDY氏との特別なプロジェクト「NIKE FC JERSEY LAB WITH VERDY」というアパレルカスタムプログラムが実現されました。このプログラムでは、VERDY氏の持つデザインのセンスをフルに活かし、ユーザーが自身のオリジナルジャージをデザインできるというものです。

このように、VERDY氏と「Girls Don’t Cry」と、Nikeとのコラボレーションは、ただのビジネス上の提携を超えて、新しいファッションの可能性や新しい文化を生み出しています。

× NIGO

Girls Don't Cry×NIGO
出典 hypebeast.com/jp

「Human Made」

2019年、待望のコラボレーションが実現。NIGO氏自らが「Human Made×Girls Don’t Cry」のシリーズポートフォリオを公開し、ファッション界の話題を一気に独占しました。彼の独特のデザインセンスと、Girls Don’t Cryの独自の世界観が絶妙に融合したこのコレクションは、「Store by NIGO」という店舗で限定リリースされることが発表され、多くのファンがその発売を心待ちにしました。

このコラボレーションが実現した背景には、NIGO氏と「Girls Don’t Cry」のデザイナー、VERDY氏との深い絆や相互の尊敬の念があることが伺えます。両者のブランドやデザイナーとしてのスタンス、ファッションに対する情熱や姿勢が重なり合い、新しい形のコレクションを生み出したのです。

そして、このコラボレーションの興奮が冷めやらぬ中、「VERDYの日」という特別な日を記念して、再びコラボレーションが行われること。しかも、それは「Store by VERDY」としてリニューアルされるという情報で、既に話題となっていたコラボレーションが再び火を噴くこととなりました。

このように、「Girls Don’t Cry」と「Human Made」という二つの独自の世界観を持ったブランドが交差することで、ファッション界に新しい風をもたらしました。

「KENZO」(2024年春夏コレクション)

2024年春夏コレクションにおいて、Girls Don’t Cryが、Nigo氏がクリエイティブディレクターを務める「KENZO」と手を組んだ「KENZO by Verdy」というスペシャルなラインを展開すると発表しました。

Nigo氏と言えば、日本のストリートファッションを代表する存在であり、彼のブランド「Human Made」や過去に手掛けた「A BATHING APE」など、数々の成功を収めてきた名デザイナーです。一方、Girls Don’t CryのデザイナーであるVerdy氏も、その独自のセンスとデザインで多くのファンを魅了しています。

その二人の巨星が組むということで、ファッション界では大きな期待と興奮が広がりました。「KENZO by Verdy」は、KENZOのトラディショナルでエレガントなスタイルと、Girls Don’t Cryのポップでストリートな雰囲気が見事にマッチしています。

このコレクションの中で特に印象的だったのは、色彩の使い方やプリントデザイン。明るく鮮やかな色合いが特徴的で、特に春夏のコレクションとしては最適で、まさに新しい季節を迎えるにふさわしいアイテムとなっていました。また、繊細でありながらも力強いプリントデザインは、Verdy氏の持つ独自の感性が光る部分でありました。

さらに、このコラボレーションにおいて注目したいのは、KENZOの伝統的なデザイン要素を、どのようにGirls Don’t Cryが解釈し、アレンジしているかという点です。伝統的なモチーフやデザインを、ストリートカルチャーの視点から再構築し、新しいスタイルとして提案しているところに、このコレクションの真髄があると言えるでしょう。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございました。日本だけではなく世界からも評価されているVERDY。Girls Don’t Cryのアイテムやロゴは認知度も高まってきています。VERDYが手掛けるアイテムたちは今後も注目されること間違いなしです。モードスケープでは、Girls Don’t Cryのアイテムのお買取りを強化しております。Girls Don’t Cryは代表的なロゴTシャツや他ブランドとのコラボアイテムの人気が高く、高額買取も期待できるでしょう。

モードスケープでは、アイテムの価値を適正に反映し、最高額を見出す査定をいたします。Girls Don’t Cryのアイテムを売りに出すか迷っている場合にも、ぜひモードスケープにご相談下さい。クリーニングやお直しが必要なものでも可能な限り良いお値段をおつけできるように吟味しながらお買取りしております。汚れやダメージがあるものでも、リペアを施して販売することも可能です。とりあえず値段だけ聞いて検討したいという場合は、LINE査定などで査定額を見積もることも可能です。お気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

MODESCAPE

ブランド古着のモードスケープです。トレンドから過去の名作まで、ワクワクするブランドアイテムを販売・買取しています。ファッションに関する様々な記事・コラムを配信しています。

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